WindowsからMacに変えました
30年間、慣れ親しんだWindows・・・。
僕は大学時代、4年間ビックカメラ有楽町店でWindowsパソコンを売っていました。
自分のデスクトップパソコンは、いつも自作のDOS/V機でした。
そんな私が、ついに、Windowsをやめて、Macに変えました。
変えた理由ですが、一番は、AIを使っての開発をするならMacの方がいいよ、と複数の方に勧められたからです。
気づいたら、ライナフのエンジニアメンバーも、1名を除いて全員がMacになっていました。
10年前、入社したときはWinだった人も全員、Macに変えていました。
なんでみんな、Macにしたの?!Macの方が開発しやすいの?
その疑問をAIに聞いて、いろいろ理解しました。
Macに切り替えたときに出てくる、細かい操作方法の違い。
昔なら、Macユーザーの人の隣りに座って、その都度、操作方法を聞きたくなったのですが、今は、ネットで検索する必要すらなく、全部、AIに聞いています。
「スクリーンショットのやり方がわからん」「右クリックで出てきた選択肢はどこへ行った」「あと何日使ったら、Macになれるんだ」 僕が、Mac先人に聞きそうなことを、そのままAIに聞きながら手を進めています。
AI曰く、2週間が地獄のようにきつく、2週間〜2か月、で慣れて、2か月過ぎたらもう戻れない(くらいMacは快適だよ)、だそうです。
ホントかよ。
操作は慣れるまで頑張るとして、MacBookAir、もっと軽くならないのかね。
WindowsPCは900gを切っているというのに、僕のこのMacBookAir M1は1.29kgですぞ。
新しいモデルでも1.24kg。
ハードウェアで競争が働かない環境とはいえ、頼むから、1kgきってください。
僕の一生の肩こり、腰痛に影響します。